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スーパー情報

スーパー「イオン・マックスバリュ」
プロフィール・特徴



小間物商、呉服屋をルーツに、小売業を極め、アジアを代表するリテーラーになったイオン。スーパーマーケットの店舗数も展開エリアの広さも、国内ではトップ。日本では、最も多くの人にとっての身近なスーパーとなっています。

プロフィール

プロフィール

イオン(AEON)とは、ラテン語で「永遠」のこと。会社名には、「お客様への貢献を永遠の使命とする」という理念が込められています。

概要

イオン株式会社

本社所在地は、千葉県千葉市美浜区中瀬1-5-1 電話043-212-6000(代表)

沿革

沿革

イオンの歴史は古く、1758年(寛保2年)に初代・岡田惣左衛門が四日市で開業した太物・小間物商「篠原屋」がルーツとされています。その後、代を重ねるごとに呉服屋として成長を遂げた「株式会社岡田屋呉服店」。戦後には、姫路市で洋品店を営んでいた二木一一と手を組み、その後1969年(昭和44年)には、豊中市で(株)シロを経営していた井上次郎と二木との共同出資により「株式会社ジャスコ(JUSCO)」を設立しました。1970年代以降は、店舗を増やしながらも、精力的に国内外のブランドやチェーンと手を組み、アジアへのその勢力を拡大。2001年(平成13年)には、社名を「イオン株式会社」に変更。2008年(平成20年)には、「イオン株式会社」を中核とした持株会社体制へと移行し、小売事業等は「イオンリテール株式会社」が担うこととなりました。イオンは、250以上の企業(2013年(平成25年)2月現在)で構成する巨大なグループとなっています。

業態・関連ショップ

業態・関連ショップ

総合スーパーマーケットの「イオン」、スーパーマーケットの「マックスバリュ」をはじめ、ショッピングセンターの「イオンモール」、「イオンスーパーセンター」、ディスカウントストアの「ザ・ビッグ」、ホームセンターの「サンデー」、などがあります。

展開エリアと店舗数

展開エリアと店舗数

2013年(平成25年)7月現在、国内に総合スーパーマーケット「イオン」だけでも426店舗。北は北海道から南は沖縄まで、ほぼすべての都道府県で展開しています。

関東地方に98店舗(東京11、埼玉18、神奈川19、千葉28、茨城15、群馬2、栃木5)、近畿地方に99店舗(大阪28、兵庫28、三重19、京都11、奈良8、滋賀4、和歌山1)、中部地方に76店舗(愛知24、新潟16、長野12、石川8、静岡7、岐阜5、山梨2、富山2)、九州地方に45店舗(福岡16、熊本7、長崎7、佐賀4、大分5、宮崎4、鹿児島3)、東北地方40店舗(宮城10、秋田7、青森6、岩手6、山形6、福島5)、北海道に28店舗、中国地方25店舗(広島9、島根5、鳥取5、岡山3、山口3)、四国地方10店舗(香川4、愛媛4、高知2)、沖縄に5店舗を擁しています。

海外では、マレーシア、タイ、中国、香港に進出しており、イオンやマックスバリュ他の業態で展開しています。

特徴

「トップバリュ(TOPVALU)」のPB商品が充実しています。

取り扱い商品

取り扱い商品

食品・生鮮食品・日用品・衣料・家電・介護用品・薬品・ペット用品などを扱う、総合スーパーマーケットです。業態と店舗により取り扱い品や価格が一部異なります。

インターネットサービス

インターネットサービス

生鮮品や日用品を最短3時間で配達してくれる「イオンネットスーパー」、PB〈プライベートブランド〉のトップバリュや全国からのお取り寄せグルメが買える「イオンショップ」、ファッションや服飾・生活雑貨のネットモール「イオンモールオンライン」があります。

おトクな利用法・サービス

おトクな利用法・サービス

毎月、5・15・25の5の付く日は「お客さまわくわくデー」で、WAONカードのポイントが2倍になります。毎月1日~7日は、「トップバリュ週間」で、トップバリュの新製品が限定価格で販売されたり、試飲・試食のチャンスも増えたりします。